世界にひとつだけの風俗体験談をご紹介!

風俗で30分で2回抜いてもらった。

私の風俗初体験は20歳の時です。当時は童貞で女性と話すだけでも赤面するような感じだったので、風俗に行きたくても最初の一歩を踏み出せませんでした。そんな私が風俗店に行けたのは、授業をサボって行ったパチンコ屋で3万円負けたのがきっかけです。残りの軍資金1万円を握りしめてパチンコ屋近くのピンサロ?に向かいました。パチンコに負けてヤケクソ半分でピンサロに行ったのです。風俗雑誌をオカズがわりにしていた事もあり、お店のシステムはある程度分かっていました。指名料を払い写真指名をして、カーテンで仕切られたボックス席のような所で指名したNちゃんを待っていました。ボックス席に入ってきたNちゃんは写真よりも可愛くて逆に緊張したことを覚えています。Nちゃんは私が緊張して会話が弾まないのを察してか、すぐにプレイを始めてくれました。Nちゃんの肌はスベスベで、フェラチオも想像以上に気持ち良くてあっという間に発射してしましました。結局30分で2回抜いてくれたのですが、その日は家に帰ってもNちゃんで3回オナニーしました。

隣人に風俗嬢のエッチな声を聴かせる

俺は35歳のバツイチサラリーマン。会社でもプライベートでも女にはモテないが、もう女は風俗の女だけで良い。だって風俗の女は金さえ払えば優しくしてくれるし、何より面倒臭くない。俺はアパートに住んでいるが、派遣型風俗、いわゆるデリバリーヘルスを自宅に呼んでいる。最近そのことで隣人とトラブルになった。俺がデリヘル嬢と深夜にチョメチョメしてるのでうるさいと隣人のブスの独身女が不動産会社にチクリやがったのだ。不動産会社からは「深夜にあまり大きな音を立てないで下さいね」とやんわり注意されたが、隣のブスには頭に来た。そこで隣のブスが音を上げるまで風俗女のエッチな声を聞かしてやろうと前にも増して頻繁にデリヘル嬢を呼びまくった。隣の部屋に聞こえるように激しく指マン・手マン・クンニリングスを繰り返し、あとはデリヘル嬢に頼んで「貴男のチ○ポ、硬くて大きい」って言わせたり。あとは口内射精で果てる直前に「貴男のザーメン、中(口の中)にいっぱいちょうだい」ってセリフも言わせた。隣のブスは1ヶ月後に引っ越して行った。

風俗で性感マッサージでリフレッシュ

普段は風俗に行くことはほとんどありません。でも、仕事が忙しくて疲れてくると、性欲がムクムクと出てきます。そういうときには、性感マッサージに行ってリフレッシュすることにしています。他の風俗とは違って、性感マッサージだと寝転がっているだけでいいのが楽で好きなんです。あまりテクニックがあるほうでもないし、ヘルスとかの風俗だと女の子のほうが積極的に動いてくれないこともあって、めんどくさいと感じることもあります。その点、性感マッサージはおさわりは出来ないけど、寝ているだけで気持ちよくなれるのがいいんです。行きつけのAというお店は、マッサージの技術もしっかりしていて、それだけでも価値があるなと思うお店です。女の子はもちろんかわいいです。マッサージの後は手でフィニッシュしてくれるけど、マッサージを受けた後だからか、もの凄く気持ちいいんです。女の子の技術もあると思うんですけどね。体だけではなくて、心もリフレッシュすることが出来て、料金もリーズナブルなのでとても気に入っています。

面白い口調の風俗嬢

先日はSちゃんという風俗嬢の子に会いました。風俗はたまに利用する程度でしたが、そのSちゃんはとても印象に残る風俗嬢でした。会ったのはボーナスが出た日の夜中です。家に帰り明細を見ると、思ったよりも多くボーナスが出ていました。これはお祝いだとデリヘル店を調べられるサイトを見て、スレンダーで色が白くて、可愛いという私のタイプの女性を検索していると、Sちゃんを見つけることができました。1時間後に部屋に来たSちゃんは、部屋が明るく輝くくらい可愛いオーラを放っていました。中でも特徴的なのがその言葉遣いです。「Sちゃんは、気持ちいいでござる」とか「お客様はあそこが大きいでござる」みたいな感じでアニメのキャラにいるのでしょうか、そういう言葉遣いだったのです。最初は驚き気味でしたが、初めてのタイプの女性はいつでも新鮮で興奮させてくれるので、一緒にいて楽しくなりました。なんかおたくっぽく研究熱心なのか、フェラの時に口の内側まできちんと使ってて、新感覚の気持ちよさだったので、そこでゴールにしました。まだまだ面白い風俗嬢がいるなと思いました。